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話すことが苦手な私が音声配信プラットフォームstand.fmを始めた4つの理由

こんにちはめみです。

実は最近音声配信プラットフォームのstand.fm(スタエフ)を始めました。

今回はスタエフの概要と、私が始めた4つの理由をお話したいと思います。

stand.fmとは

スタエフはスマホで気軽にどこでも収録が出来て、すぐに配信が出来る音声配信のアプリです。

操作方法がすごく簡単なので誰ででも迷わず直感的に操作できると思います。

収録して配信する

話したいことが決まってる場合は収録してじっくりと収録するのがおすすめです。

言葉に詰まったり間違えてしまっても編集することができます。

コラボ収録することもできます。
(現在IOSのみ)

LIVE配信ができる

リスナーさんが増えて来たらLIVE配信がおすすめです。

LIVEならではでリスナーさんと直接チャットでお話したり、ゲストを呼んで一緒に配信することも可能です。
(ゲストを呼べるのは現在IOSのみ)

レターで質問を募集できるの話題に困らない

配信する内容が思い浮かばない時はレターで質問を募集してみるのも一つの手です。

リスナー側は配信者に匿名でレターが届くシステムなので他のSNSのDMよりも優しいな〜という印象です。

ただし人気が出ないとレターも来ないのが事実ですが^^;

話すことに慣れたい

私が音声で配信を始めようと思った理由にオンラインでセミナーをしたいと気持ちがあるからです。

元々接客業が長かったので人と話す事には慣れていたのですが、決まった言葉を話すのではなくて自分の気持を伝えるというのは苦手なタイプです。

親しい人にもあまり自分の気持を話すタイプではないので、自分の思ってることを話すに慣れたいなーとスタエフを始めることにしました。

声で考えを発信したい

このコロナ禍でテレワークやオンラインが主流になってきた今、オンラインでのセミナーも需要が高いと思っています。

実際私もオンラインでセミナーを受講していますし、資格も取得しています。
その時に声というのはとても大事だなーと思いました。

私にセミナーを申し込むお客様も私の声を最初に聴いておくことで、こういう話し方をするんだなと安心するのではないか?と思います。

そしてスタエフで私の考えを聴いてもらうことで、この人はこういう考え方をしてるんだなと思ってもらえるかなと。

そしてもう1つ。

一昔前はネット検索してブログやサイトで情報を集める人が多かったと思います。(もちろん今もいます)

しかし今はYou Tubeで情報を集めている人が多いです。
子供もYou Tubeを普通に見る時代です。

字を読むだけよりも、目で見て耳で聴く方が頭に入りやすいのだと思います。

実際私もYou Tubeで情報を集める事は多いです。
(たとえば、欲しいモノのレビューとか)
お店を探してるとかは別ですが。

You TubeになければGoogleで検索してみます。
今は、というかこれからは声での発信も主流になってくると思います。

家事の合間やスキマ時間に気軽に聴ける

私はYou Tubeも見ますがラジオもよく聴きます。
Voicy、radiko、stand.fm、podcastなど全部聴きます。

というのも私は家で介護や子育てもしているので家事してる時間が長いのです。

料理、洗濯、掃除、片付けなど主婦はやることがいっぱいです。
でも掃除や料理してる時は耳が空いていますよね。

その時Bluetoothのイヤホンをつけてインプットをするようにしています。声だけの発信だとスキマ時間に聴いていただけるかなーと思いました。

ライブ配信をしてみたい

スタエフにはLIVE配信という機能があります。
リスナーさんと直接チャットでお話をしながら声だけでLIVEできるという機能です。

ハートやアイテムをもらうことができるのでリスナーさんからの直接の反応がわかりやすくて良いな〜と思います。

私は自分でLIVEしたことはないですが、参加したことは何度もあります。
自分がいつも聴いてる発信者さんのLIVEに参加できることは直接コミュニケーションを取れるので嬉しいですよね。

私もリスナーさんが増えてきたらLIVEしてみようと思います。

まとめ

いかかででしたか?

声で自分の思いを伝えるのって少しYou Tubeと似てるのかなーと思うのですが、声だけなのでYou Tubeよりも敷居が低いと思います。

しかも動画編集は必要なく、カット編集だけなので誰にでも出来ます。

私もまだ始めたばかなのですが、これからも継続していけるように頑張ります!

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ABOUT ME
めみ
webライター|整理収納アドバイザー 義父の介護をしながら子育てしているアラフォーママです。 元汚部屋出身ですが整理収納を学び、頑張らなくても家族が快適に過ごせるように。 2020年念願のマイホームを建てました。